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【やってみた】プログラミング

こんにちは。

最近、小学校でもプログラミング教育を導入されている学校があるらしいですね。

学校の先生は大変だ・・・

 

何年か前に、大手ゲーム会社が、

中学校卒以上の方対象に、プログラマーを募集していたような記憶がありますが、

今後はもう、プログラミングできれば小学生でも!!

なんて企業が現れても不思議ではないですね。

 

そんな未来ある小学生の話とはまったく別次元ですが、

アラサーの私も、フリーターになって時間ができたため、

プログラミングについては以前から興味があったので、

これを機にチャレンジしてみることにしました。

 

しかし、実は、何年か前にチャレンジしてみて、

あっという間に挫折した経験があり・・・

(英語がわからないくせに、英語の学習サイトに登録したのが原因なんですけど。謎)

 

とりあえず初心者用のアプリないかな~

と、探したところ、素敵なサイトを発見。

 

prog-8.com

 

 こちらには、RubyPYTHONといった、

割と新しめの言語も学習できるので、とても魅力的。

初心者コース以外は有料みたいですが、

とりあえず手を付けるにはちょうどよいのではと思い、利用することに。

 

まだレビューするほど利用してはいないのですが、

利用1日目の感想としては、結論、とても良いです。

 

1)全体的にサイトが見やすい(ストレスがない)

2)ヒントに段階がある

 

 

1)全体的にサイトが見やすい(ストレスがない)

ど文系で、スキル0の私にとって、

情報量が多すぎない、パッと見で何がどこにあるか理解できる、

などは結構重要だったりします。

 

どこを押せばスタートするの~?みたいな、

レベルの低い悩みでモチベーションを下げてしまうことがありません。

(レベル低すぎてすみません)

 

あと、アイコンがかわいらしいのも地味にうれしい。

 

 

2)ヒントに段階がある

普段、参考書を読んで勉強した後、設問を解くという段階で、

あれ、これってなんだっけ~?っていう時、

まず私は参考書を読んで考え、

それでも理解できなければ回答と解説を見るようにしています。

 

このとき、一番頭を使っているのって、

「再度参考書を読む(問題を前にして考えている)」

という時なのかなと思うのですが、

そのプロセスがきちんと踏める作りになっています。

 

簡単なスライドにまとめられたイントロダクション→演習問題

という構成になっていて、

演習問題を解いている最中にわからなければ

「スライドを見る」というタブを押すと、イントロダクションに戻れます。

さらに分からなければ「ヒント」

それでも理解できなければ「答えを見る」という段階が用意されています。

 

「スライドを見る」「ヒント」という、

2段階で考えさせる構成になっており、かなり学習効果は高そうです。

すぐに答えを見ても、考えるステップがないと、

(私の場合)すぐに忘れてしまうので・・・

 

とりあえずは、プログラミングに慣れることを目標に、

(ゴールは、自分でコード書けることですかね・・いつになることやら)

毎日利用していきたいと思います。

 

 

とりあえず、やってみよう